論文掲載のお知らせ健明 川上2024年9月3日読了時間: 1分院長青木悠太が責任著者となっている論文がThe American Journal of Psychiatry誌に掲載されました。論文ではASDとADHDの方が心理課題を実施している際の脳の活動を課題のバイアスを最小化して比較しています。https://psychiatryonline.org/doi/abs/10.1176/appi.ajp.20230270また、この論文に関するEditorialがNIHのPhilip Shaw博士より発表されました。https://psychiatryonline.org/doi/full/10.1176/appi.ajp.20240264?af=R
論文掲載のお知らせ京都大学・トロント大学との共同研究がMolecular Psychiatry誌に掲載されました。 自閉スペクトラム症の当事者の方が定型発達の方と比較してグルタミンの濃度が右のTPJや視床で上がっているという結果でした。 https://www.nature.com/articles/s41380-025-03440-z